癒しの場所



今日は、心を元気にするために猫カフェ

 


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猫って、ホントに気まま

 

膝に乗ってきたかと思うと、プイと誰もいない所に歩いていくし、全然、我関せずって知らん顔

 

しかし、餌には寄ってくるちゃっかりなやつもいる

 

身体を触ると不機嫌になり、威嚇するやつも

 

しかし、どれも可愛い❤️

 

また、遊びに行くぞぉ🎵

何故か、解るようになる

人は、体験をしていけばしていくほど、敏感になるもんだ

 

人の最期の日が解るようになってきた

 

その日が近づいてくると、そっと話をする

 

「大丈夫、怖いことはないから。安心して故郷にお還りなさい。そして、また、戻ってきて幸せな人生を歩むのよ」と。

 

 

穏やかな顔で、逝ってくれる人が多いので、お世話したのが報われる

 

 

幸せな最期を迎えて貰えるように、生きていこう

やっぱり、素敵な人だな

爽やかな人

 

端整な顔立ち

 

言葉使いも優しい

 

そんな支配人

 

 

料理も美味しい

 

カッコ良い支配人見るだけでも価値がある😘

働いていると、色々な人がいるよね

誰でも人と接する

その接する時の言動には、随分差がある

まあ、その人の価値観と固定観念が、そうさせるのだろう

人を不快にさせてしまうことだと思ってない人が1番厄介

その人の尻拭いをさせられる人多数出現

臨機応変にできないのよね

現場の情況把握ができないのだ

本当に困ったものだ… 自分は仕事ができると思ってるのだから

 

注意しても、直らない

言葉にネガティブ感がある

相手は黙ってしまう

それで解らないものだろうか?

 

まあ、お近づきにはなりたくない人である

 

自分の仕事をすることにしよう

 

 

親は、どんどん年を取り

昨夜、急に妹よりLINEあり

 

「お母ちゃんが階段から落ちて入院した」と‼️

 

入院先の病院に行くと、肌着だけで病衣を脱いでベッドに座っている母がいた

 

頭の皮膚が裂けて縫合している

 

顔も打撲していて真っ青の内出血になっている

 

しかし、意識はしっかりとしていて、帰ろうとすると、靴を履き病室のドアのところまで歩いてくる

 

認知は年相応だと思う

 

今日は、MRI検査

 

何も悪いところがありませんように(‐人‐)

 

私も年を取ってるんだもんね

 

親は相当に年を取ってるんだ

 

最期まで歩いてくれるように筋力アップとご飯をちゃんと食べられる喉を持っていてほしいものだ

淋しかったんだろうなぁ

仲間が、連絡なしで仕事に来なくなった

 

連絡しない人ではない

 

携帯に電話しても、「お客様の都合で…」とメッセージが流れるだけ

 

仲間たちと毎日心配してた

 

 

それが、最悪の結果に

 

山でひっそりと自らの命を絶ってしまっていた

 

悩んでたようには見えなかっただけに、ショック過ぎて、言葉が出ない

 

大切な人のことを、良く話してくれていたのに、その大切な人を置いて、逝っちゃうなんて…

 

余程の辛さがあったのだろう

 

しかし、生きて、人に恥を曝して、相談すれば、何か解決策があったかもしれない、どうにかできたかも知れない

 

やっぱり、悔しい

 

何もせずに逝くなんて

 

 

 

 

 

人生

「ふくろう」は福を呼ぶ鳥。
「福朗」で朗らかで幸せ。
「福籠」で福がたまる。
「福廊」で福が集う。
「福老」で健康長寿大往生。

 

このように在りたい(*^.^*)